INTERVIEWインタビュー

社員インタビューディレクター
大橋 洵
01

ALAKIを知ったきっかけは?

代表の山内とは前職が同じで、山内から前職の会社を退社して起業するという話を聞いて知りました。

02

入社を決めた理由は何ですか?

前職ではクライアントのWebサイトをひたすら作るという事業だったので、自社サービスの開発・運用に興味がありました。ALAKIでは自社サービスの開発・運用を中心に事業展開していくということだったので、そこに強く惹かれ入社を決めました。あとは、もう一人の社員も前職が同じだったので、気心が知れた仲間と仕事ができるというのも大きかったです。

03

入社を決める前に不安だったことはありますか?

当時は代表の山内を含め3人体制だったので、一人ひとりの力の占める割合が大きく、責任が重大だなというプレッシャーはありました。また、当時は会社を起ち上げたばかりで売り上げも少なく、給料をもらうためには自分で売り上げを上げなければならない状況でしたので、その点は少し不安ではありました。

04

その「不安」は、実際に入社してみてどうなりましたか?

毎日がとても忙しく充実していたので、不安やプレッシャーを感じる暇もありませんでした(笑)。ただ、当時はディレクション以外の業務も行っていたので、サイト制作についてのスキルも身につける必要があり、追いていかれないよう日々必死で勉強をしていました。仕事をしていく上で不安はつきものだと思いますが、その不安も楽しめるようになりたいですね。

05

ALAKIの良いところは何ですか?

Webを事業としている会社の中ではトップクラスの環境・待遇の会社だと思います。あとは人間関係で悩むことが一切無いです。ALAKIでは採用の際、技術はもちろんですが、人間性も重要視していますので、素晴らしい人間性を持った仲間が揃っています。長い時間を共有するわけですから、その点はとてもメリットだと思います。

06

仕事をする上で大切にしていることは何ですか?

私はディレクターというポジションなのでクライアントと接する機会が多いのですが、ALAKIの看板を背負って仕事をしているということを常に意識しています。私の言動ひとつでALAKIという会社の評価が決まってしまうわけですから。あとは、何事においても「人として正しいことをする」ということですね。

07

今後の目標や夢は何ですか?

誰もが知っているサービスを産み出し、ALAKIを誰もが働きたいと思える会社にすることです。会社が成長するためには社員一人ひとりの成長が不可欠です。そのため、まずは私自身が社内外から信用・信頼されるディレクターに成長できるよう、日々勉強・努力を怠らないようにしたいと思います。

08

入社を検討している方へメッセージをお願いします。

仕事をする上で、環境というにはとても大事だと思います。どんな仲間とどんな仕事をするか、その点で言えばALAKIは素晴らしい会社です。まだまだ規模も小さくこれからの会社ですが、優れた技術と人間性を持つ仲間と共に成長できる環境があります。皆様とお会いできる日を楽しみにしています。